0033 号 編集後記

お題:一歩踏み出すといえば

かくたに
今回はチャド先輩へのインタビューとRubyConf 2010のレポートを担当しました。一歩踏み出すといえば「RubyKaigi 2006を手伝わせてください!!」と2006年2月にささださんと高橋さんに直談判したことかなあ(当時はそのためにかなり勇気をふり絞ったのでした)。
にく
次の一歩をどの位置にどの向きで踏み出すかで、その後数歩の動きは限定されてしまいます。だけど限定されることを嫌って一歩踏み込まないと得られるものは少なかったりしますね。人生ですか?いいえカポエイラです。カポエイラ始めました。
m
初めて Ruby 関連の LT に、勢いで一歩ふみだして応募し発表した、札幌 Ruby 会議が今号レポートされています。
桑田
「一歩踏み出す」といえば、そりゃデンプシーロールを発動したときの幕之内‥‥いやなんでもない。
たなべ
とくに特別でない、いつものるびまという一歩なのはとてもよいことだと思いました。
ささだ
一歩踏み出したいのは新しい環境かなぁ。しかし、最近の中学生は凄いですね。
しまだ
最後の RubyKaigi にあたって意を決して RubyKaigi の一般発表に応募しました。
小西
今年に入ってから Rails の勉強を始めました。次の一歩は何でもいいのでWebサービスを作って公開する!
更新日時:2011/04/04 22:14:30
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参照:[Rubyist Magazine 0033 号] [各号目次] [prep-0033]